カテゴリ:鎌倉4月の花( 6 )

鎌倉・唐種招霊の花,浦島草の花

2002年4月14日は、汗ばむ程の快晴。
喧騒を避けて,大仏ハイキングコースを歩き、新緑のオゾンをたっぷり味わう事にした。

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(光則寺の境内は,からたねおがたまの匂いで充満)

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浄智寺脇から登りはじめるハイキングコースの土手に咲いていた。
子供の頃は,「蛇草」とか「ウラメシイ」とか,呼んでいた記憶がある。
・里芋(さといも)科。
・山地の湿地に生える。
・春、棒状の花穂が伸びてくる。
秋に赤い実をつける。有毒注意。
形がちょっと不気味です。
・花穂から伸びる細長いひょろひょろを
浦島太郎の釣り糸に見立てた。
・別名 「蛇草(へびくさ)」
蛇に似てる。

・似ている花・・・蝮草 (まむしぐさ)

・・・鎌倉・徘徊人のレポートです。・・・
今週から,数週間、鎌倉の街は「鎌倉まつり」で一色になる。
当然,見物客が押し寄せて,参道では,人にぶつかりながら歩く。
今日のように暑い日に,人ごみの中を歩くのはゴメンだ。
鎌倉の町の空間移動には,ハイキングコースを利用すると,日除けにもなるし,涼しい風に吹かれながら,気持ちが良い。

北鎌倉駅から,浄智寺の脇を通り,ハイキングコースに入り,葛原が岡公園で昼飯にして,大仏までの約、2.5キロメートルの山道を歩く。
目的地の「光則寺」に着いた。境内全体が,なにかの香りで包まれている。バナナのような,青リンゴのような匂いである。
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匂いの基をたどって行くと,下の写真の木の花に行きつく。

唐種招霊 (からたねおがたま)
・開花時期は、 5/ 1頃~ 6/10頃。
・「唐種小賀玉」とも書く。
・香りがじつに特徴的。
  バナナのガムの香りがする。・・・青リンゴと言う人もいた。
・原産国の中国名を「含笑花」と書く。
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by 2005konchan | 2002-04-14 22:44 | 鎌倉4月の花

鎌倉・ぼたんの花

2001年4月22日は、朝方まで雨が降っていたので、日差しは強くなったものの、涼しい風が吹き、ウォーキングにはもってこいの天候であった。
今日の「鎌倉・花」を求めてのウォーキングは、「ぼたんの花」である。  
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・・・鎌倉・徘徊人のレポートです。・・・
JR北鎌倉駅の改札口、12:25。 万歩計のリセットを行った。
北鎌倉から最初に訪ねたお寺は「円覚寺」、改札口はもと円覚寺の境内だったので、駅の傍のお寺で有る。
鎌倉で2番目に大きなお寺で有る。 豪壮な山門が出迎えてくれる。
目指すは牡丹の有るところ、「松嶺院の山門」を潜って中に入ると、
可愛い鉢植えの シャクヤクがあった。
受付の所にいたボランティアさんに聞いたところ、ぼたんは200株ほど有ると言っていた。

円覚寺境内に入るだけで200円も払ったのだからと、円覚寺の広い庭を隅から隅まで見てまわる。「虎頭岩」を配した「妙香池」を通り、参道の突き当たりの「黄梅院」でUターンして、「勅使門」を通って、「国宝の名鐘」の弁天堂まで登った。
さっきは、100円払って牡丹を見たが、境内にも立派なぼたんがあった。
何しろ広い境内だったので、山門を出る時に万歩計を見てみたら、3,643歩を示していた。

次に、鶴岡八幡宮の「ぼたん園」に入った。入場料は500円である。
手入れをしていた庭師に聞いてみたら、園内には1,800株のぼたんがあるのだと言っていた。今まで見た事の無い種類のものが 次から次へと現われるのだ。
500円でも安いものだ。
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中でも、直径25cmもある大輪があった。
中でも、花は貧弱なのに、大事に扱ってあるものを発見。
「三笠宮殿下」のお手植えのもの、気を使うわけだ。 
ぼたんに雨は禁物、屋根には葦簾を張り、花には傘を差している。
ところがこの傘が目触りであった。 

次に訪ねたところは、しばらく東に歩いて「浄妙寺」に行った。
拝観料100円とは別に、500円で、お座敷に上がり、抹茶をいただきながら庭園鑑賞が出来るそうである。

更に、鎌倉を東に歩き、東の端にある「光触寺」に着いた。 

ここから、来た道を戻って「鎌倉駅」に行くか、バスで、京浜急行の「金沢八景駅」に行こうか、悩んだ末に、今後通る事も無い、「逗子駅」まで歩いていく事に決心した。
「鎌倉逗子ハイランド」と言う住宅地を通りぬけ、久木大池公園から第六感をたよりに、時には道行く人に尋ねながら、無事「JR逗子駅」に到着した。

腕時計は、17:00を示し、万歩計は、『19,381』をカウントしていた。

いつも、目にする「しらゆきげし」、円覚寺のぼたんの有ったお寺で立派な鉢に出会った。
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by 2005konchan | 2001-04-22 11:17 | 鎌倉4月の花

鎌倉・シャガの花

2001年4月15日は、昨日猛スピードで西日本から東日本を走り抜けた低気圧の通過に伴い、高気圧にすっぽり包まれ、日本列島は、日差しは強かったものの、湿度は低く、空気はカラッとしていた。

・・・鎌倉・徘徊人のレポートです。・・・
今日の「鎌倉・花」を求めてのウォーキングは、「シャガの花」である。
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JR北鎌倉駅の改札口、12:30。 万歩計のリセットを行った。

北鎌倉から最初に訪ねたお寺は「東慶寺」、別名「駆込寺・縁切寺」として知られている。
明治以前は尼寺だったので、境内は繊細な花が多かった。

建長寺を左手に見ながら、「巨福呂坂」を下った所が鶴岡八幡宮で有る。

今日は「鎌倉まつり」の最終日で、「鶴岡八幡宮」に「流鏑馬」が奉納される為に、舞殿には大勢の人垣が出来ていた。
奉納行事の次に、馬場において、流鏑馬が行われ、2時間ほど見物していた。

15:30、おにぎりをほおばり、ペットボトルのお茶を飲み、バス通りを東に向かって歩き始めた。
「鎌倉宮」の鳥居前を通り、「瑞泉寺」向かった。

「瑞泉寺」の庭の花は、秋から春先に集中しており、今の季節は花の数が少ない。 
目的のシャガはわずかに咲いていた。

今日は 2時間ほど道草をくったので、万歩計の進み具合がチト、悪い。
特に目的が有るわけでも無い「釈迦堂口の切通し」を通ることにした。
瑞泉寺から、鎌倉宮に戻り、杉本寺の前を通り、犬懸橋を渡り、釈迦堂口の切通しを通り抜ける。
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振興住宅街を通り抜けると、先週(4/8)妙本寺から、安国論寺への行き帰りで通った道に出た。 
 この前は通りすぎてしまった「厄除けの赤旗のはためいていた八雲神社」と「ぼたもち寺の冠木のかかった常栄寺」に立寄って、次にシヤガが咲いていた「妙本寺」の境内を目指した。
妙本寺の「シャガ」は満開だった。斜面一面が真っ白だった。  

駅までの帰り道、「本覚寺」の境内を通り抜けることにした。
八重桜が今や満開で有る。
松の根本に可愛らしいお地蔵さんが、赤いボーシに、エプロンを着けているのを、外人さんが不思議そうに見ていた。
  よく見ると、「しあわせ地蔵」と名づけられていた。

先週(4/8)「大巧寺」の庭で見かけた「名前の分らなかった花」を再度訪ねていった。 ・・・お寺の人に聞くと、「しらゆきげし」だと教えられた。1本の茎に2個の花が咲いていた。
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「大巧寺」の庭にも、シャガは咲いていた。 珍しい「白山吹」も有った。

JR鎌倉駅に辿り着いたのは18:00。
     万歩計のカウンターは 『15,265』 だった。
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by 2005konchan | 2001-04-15 12:30 | 鎌倉4月の花

鎌倉・カイドウの花

2001年4月8日は晴天に恵まれ絶好の行楽日和りであった。
古都・鎌倉も桜と共に咲き始めたカイドウが今、満開である。
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「カイドウの花」を鑑賞できるお寺は、「浄智寺、明月院、大巧寺、本覚寺、妙本寺、安国論寺、光則寺」とさるホームページにでていた。

・・・鎌倉・徘徊人のレポートです。・・・
JR北鎌倉駅にて、持参のおにぎりをほおばり、腹ごしらえも出来た。
「いざ、鎌倉!」時刻は、12:48。 万歩計のリセットを行った。

北鎌倉から最初に訪ねたお寺「浄智寺」のカイドウは昨年の夏枯れで消失してしまったそうだ。代わりに小さな苗木が植わっていた。
拝観コースの終点で、甘茶のサービスがあった。・・甘茶なるもの生まれて初めて飲んだ。市販砂糖の200倍の天然甘味料であるとの事、たしかに甘かった。
そうか~。今日は4月8日は、『お釈迦様の日だ、花まつり』なのだ。

次に「明月院」に入った。ここの拝観料は300円と、もっとも高い。
かって、アジサイの時に来たけれど、このお寺も花木(カボク)の多い所、桃の花、ボケの花、雪柳が満開だった。
参拝客の多さを山門前の石の階段が物語っていた。
枯れ山水の庭園も絵になる風景。写真もおまけにつけておこう。
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亀ヶ谷坂の切通しを通って、鎌倉駅前に出て、次に「大巧寺」に入った。
このお寺には、綺麗な椿の木が沢山有ったが、花木や草花の多い所で、200種類以上有りそう。
その中で、ひときわ目立ったのが『黒椿の花』『紅花(まんさく)』『りきゅうばい』、草花もいままで見た事の無い花に出会った。

「大巧寺」の裏手、すぐ隣りのお寺が「本覚寺」、更に、山に向かって少し歩いて、「妙本寺」の境内に着いた。
このお寺も大きな本堂だった。建物に似合った大きな「カイドウの木」が4本とも満開で、参拝客を喜ばせていた。

鎌倉の東南に位置する「安国論寺」まで、だいぶ歩いた。
このお寺にも立派なカイドウの木が有る。
黄色の花の「ヤマブキ」で、八重と一重をくっつけて植えているのは洒落っ気だろうか?

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・・・七重八重 咲き乱れし ヤマブキの 蔭に隠れて 寂しき一重花・・・

最後に鎌倉の西の端の「光則寺」まで、根性で歩く。
足の子指が痛くなってきたし、歩くのが億劫になった。

やっとのことで、最終地点「光則寺」、ここには、4本の「カイドウ」が有り、お寺の屋根瓦とマッチし、面白い写真になりそうだ。
夕涼みで、住職も庭に出て、檀家の人と花談義していた。

日は、裏山に、とっくに沈み、辺りに薄暮を感じてきた。
最寄り駅の、江ノ電の「長谷駅」に到着。時計を見ると、17:42。
  万歩計のカウンターは『21,648』だった。
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by 2005konchan | 2001-04-08 14:30 | 鎌倉4月の花

鎌倉・白藤の花

2002年4月7日は、真っ青な空に,真っ白なフジの花、甘ったるい匂いも漂っていた。
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(鶴岡八幡宮・源氏池・弁天島にて)

今日も鎌倉の珍しい花探しのつもりで、JR北鎌倉を12:30にスタートした。
珍しい花とは,「白雲木」である。
浄智寺、海蔵寺、光則寺、瑞泉寺の4ヶ所に有るはずで有る。
浄智寺、海蔵寺の2ヶ所を調べたら,蕾を持った房が7cmほど伸びているだけで、まだ早かった。
海蔵寺の境内のツツジとシャクナゲは、根元の苔とマッチしていた。
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(海蔵寺の境内にて)

浄光明寺の庭も、龍探しの為に寄ってみた。
ピンクのつつじ、薄桃色の枝垂桜,背景の裏山と山桜,そして、なによりも、新緑のモミジの若葉が太陽の光りを反射して輝き,薬師堂の銅版屋根と、「古寺の春の輝き」と、一服の絵になっていた。
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いつもは非公開のために,内部に入る事の出来ない「川喜多さんの別荘」が、公開されており,内部に入り,見学出来た。

次に立ち寄ったのは鶴岡八幡宮、いつもは観光客の登り降りで混雑しているはずの大石段が、なぜか、上と,下で通行止の綱を張り、立ち入り禁止で有る。
大石段の真中辺りにミツバチの箱が置いてあり、その箱の周りをミツバチが音をたてて飛びまわっいる。
しばらくすると,防虫網を被った2人が現われ,「女王蜂捕獲作戦」が繰り広げられた。

次に立ち寄ったのは、作家・大佛次郎が書斎として使用していた「大佛次郎茶亭」も公開されていた。
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ハプニングが続く時は、更に続くものだった。
杉本寺,報国寺を通り越した先に有る「松久寺」に行く予定で,道を急いでいると,前方にガイドブックを片手に,困った顔した外国人女性が立っている。
「sugimoto-ji」wa,dokodesuka?
「スギモトジ」?・・・たぶん、杉本寺だろう。

「オー、アイシー、アイエムゴーイング、ツー」車道を歩くため,彼女の前を歩き,300メートルほどで,杉本寺に着く。拝観料金2人分を払って,中まで案内した。

このドラマの続きは、「ドラゴン探しの珍道中」に移りますどうぞ、クリックして見て下さい。
ベルギーの美女をひき連れて,妙隆寺、蛭子神社、大巧寺、本覚寺、妙本寺と、龍の彫り物を探し回り,最後は,ケンタッキーでコーヒータイム。

結局、15:30から18:45まで,身振り,手振りの豆単語で会話していました。
この貴重な体験記をホームページに編集して「ときめき・異文化との交流編」としたい。

JR鎌倉駅に18:45着、 万歩計は,18,453だった。
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by 2005konchan | 2001-04-07 10:05 | 鎌倉4月の花

鎌倉・桜だより

2001年4月1日は、晴天に恵まれ絶好の行楽日和であった。
古都・鎌倉も桜の名所の多い所と噂されている。

平成13年度は、「鎌倉の花だより」をメインテーマとして、
遊びの全てを投げ打って、鎌倉の神社仏閣めぐりに取り組みたい。

いつものように、デジカメ2台とおにぎりをバックに詰めて、自宅から1時間の小田急江ノ島駅に降り立ち、万歩計のカウンターを11時35分にスタートさせる。

なにやら、遠くから「鐘とタイコに混じり、わっしょいの声」タイコの音を釣られて、着いた所は、「竜口寺」だった。寺の前の路上で2台のお神輿がもみあっていた。

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お祭りはそこそこに、次に目指すは「鎌倉山の桜」。
江ノ島から「湘南モノレール」に乗り、湘南深沢駅で下車、ここからあとは全て歩きとなる。
鎌倉山はバス通りの両側に桜並木が有るのだが、マイカー族の渋滞には閉口した。  

次に大仏ハイキングコースなるものに挑戦する。昨日の雨で
山道はグシャグシャと、岩の上はツルツルだった。
しかし、喧騒を離れ、木漏れ日のサス尾根道を涼風に吹かれ、
小鳥のさえずりを聞きながら歩くのも気持ちの良いものだった。
途中で野生のリスに餌をおねだりされて、膝の上に乗せて写真を撮っても怖がりもしなかった。

葛原岡公園や源氏山公園はさすが、花見のメッカだけあり、あっちでも、こっちでも、宴会、エンカイのグループだ。
巷の不況風等どこ吹く風景であった。
山を下り、鶴岡八幡宮に出ると、人・人・人で溢れ返って居た。

「源氏池」のソメイヨシノは満開で、見物客に負けてなるかと圧倒的なサクラ景色を見せつけてくれた。必見の場所で有る。
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折りから、新婚さんの記念撮影にも出会い、 最後は、300メートルの参道・段葛のさくらのトンネルも風情があった。

鎌倉駅までの戻り道「小町通り」に迷い込んだら、正月の混雑さながら、ここは、まさに、人・人・ヒト・ひとだらけ。
有名店には人だかりの山だった。

やっとの事で、鎌倉駅に着き、16時10分万歩計の
カウンターを止めた。・・・21,515歩だった!!
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by 2005konchan | 2001-04-01 14:57 | 鎌倉4月の花


万歩計を腰につけて、鎌倉を歩き回ったことを思い出しました。


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